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14197. 匿名 2019/07/31(水) 14:24:56
>>14092
それよ!
美智子さんはある時期から「皇統を穢す」ことに全力を挙げるようになった。
胞状奇胎の手術から退院して病院の玄関口で
薄いピンクのスーツでドレスアップして万全の態勢を整えて
旧天の肩にしなだれかかったとき・・・・
すべてのテレビカメラが集中しているその場面を狙っての勝利のはずだったのが
旧天は両手を下に下げたまま肩を抱いてくれようとはしなかった。
旧天の肩に顔をうずめたまま白けたその画面。
一人恥をさらした態の美智子さん。
あの瞬間から猛然と復讐へと乗り出し、
皇統を穢すことが一生の命題となった。
ただ、旧天は冷たくて肩抱きに応じなかったわけじゃないのだけどね。
あの時代、あの立場としては、全国民の注目の中で公人中の公人としてその行為はできなかった。
でもね、あの場面をリアルタイムで見ていたけれど
旧天は必死で美智子さんを支えようとしていたんだよ。
上体は美智子さんのしなだれかかりを避けるようにしてやや後ろにそらしぎみにしていたけれど
足元はむしろ受け留めようとウェスト当たりから彼女の身体を支えるべく
前のめりに踏ん張っていた。
旧天の心づかいはどうあれ、
あの瞬間から美智子さんの復讐鬼への道まっしぐらが始まったね。
余談だけれど、今上陛下の結婚式が6月9日だよ。
巷に笑われることの多いこの数字の日を、よりにもよって結婚式に設定するか?
人工的な作為的な男児づくりを皇太子の弟宮夫婦に命じてまで産ませるか?
それも先代の種まで混ぜ込んだのでは?という噂が絶えないような…。
そもそも ノーパン交尾娘と名高い女を、いくらアホのアーヤの嫁にでも
宮妃として引き入れるか?
それも昭和天皇が崩御して間無しに。
婚約発表会見が喪中だぜ?
その昭和天皇の愛した、そして災害時に国民を守るよすがとして自然のままに残していた
森を大伐採してテニスコートを作るだなどということが
鬼畜でなくてどうしてできようか?
令和の幕開けだって、すんでのところで四月一日にされかねなかった。
大嘗祭はプレハブでって秋篠宮の口から言わせて現実化させる。
彼女の卑しい資質だけではなく、皇統を穢すことに執念を燃やす
ターニング・ポイントが、まさしくあの時だったのだと
あらためて思う。+40
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14210. 匿名 2019/07/31(水) 14:41:06
>>14197
その肩にしなだれかかったっていうのは、子宮筋腫の手術の時だと思うよ、美智子さん50歳超えてた
流産した時は、葉山の御用邸に三カ月閉じ籠ったから
そう、自分は隠れたのよ
流産した雅子さまを隠そうとした皇太子さまには、見せる事も皇族の務めと、鬼のような事を言ったくせにね![]()
+87
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14213. 匿名 2019/07/31(水) 14:42:31
>>14197
このときね?
1986年(昭和61年)4月8日子宮筋腫手術を宮内庁病院で受けた美智子さんが退院して東宮御所の車寄せで出迎えた夫の肩に顔をうずめる図(前天皇53才、美智子さん52才)
◆既視感さん検証画像
カメラが来ているのをわかっていて、待ってましたとばかりにやらかした
あの演技がかった退院シーン
あぁ、このポートレートが羨ましくてやってみたかったんだなと
美男美女と誉れ高いカップルだっただけに
レーニエ大公はクラークゲーブルみたいで本人より素敵でしたしね
旧天はいろいろ付き合わされて大変ですね
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