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14056. 匿名 2019/07/31(水) 11:40:59
>>14036
さすがに結婚は浩宮さまよりも後でないとダメだと思っていたんだと思いますよ
それを、いますぐ決めろと恫喝したわけです
それに上皇は、自分だけ民間人の配偶者だといっていたように、もっといい嫁を考えていたのかもしれません+31
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14061. 匿名 2019/07/31(水) 11:49:40
>>14056
>>14036
たとえ昭和天皇が元気でいらっしゃっても、川辰ごときが会えるわけないです。
そもそも、旧天皇だって会えるはず無い。
部落解放同盟の活動家と、当時の皇太子が会うなんて、宮内庁や公安は絶対許さなかったはずなのに、川辰に篭絡された美智子さんの言いなりに、うかうかと面会し、アーヤとの結婚を許す事態になってしまった。
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14165. 匿名 2019/07/31(水) 13:46:32
>>14053
>>14056
>>14061
>>14137
確かにその頃に、問題のあるとされていた人物なら昭和天皇にお会いできませんね。
以前の皇室トピで、紀子さまは側室にすら無理な人物と言われていたので、本来ならば正に門前払いで昭和天皇のお耳にすら入らなかったとのこと。
昭和天皇が「川島某不快なり」とおっしゃって結婚に反対されたと読んだので、そのように思われる出来事があり、それが「恫喝」なのではと思っていました。
皆さんのコメで新たな認識を頂きありがとうございます。
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