ガールズちゃんねる
  • 13690. 匿名 2019/07/30(火) 21:52:09 

    >>13679
    これね

    980 :可愛い奥様@無断転載は禁止:2016/04/08(金) 00:30:07.00 ID:TACe5DAL0
    ところで、アンチ東宮記者の真鍋光之記者、やっちゃったね~
    やっぱりアンチ東宮にろくなのいねーわ
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    特ダネじゃないか!/毎日新聞皇室担当エース記者がカラ出張で処分
       ◆ 毎日新聞宮内庁担当記者、美智子皇后、雅子妃

    週刊文春(2016/04/14), 頁:129
    ---------------------------

    ■ 毎日新聞皇室担当エース記者がカラ出張で処分 1

    > 「信じられない。宮中の事情に通じてるベテラン記者ですよ。
     確かに昨年11月頃からクラブに姿を見せなくなりましたが、
     『御代代わりに向けて取材に入る』と説明していたはずです」(宮内庁担当記者)

     やんごとない方々の取材を15年も続けてきた
     毎日新聞宮内庁担当記者・A氏が不正経理で処分された。

    > 事情を知る記者「Aは数百万円着服したそうです。出張名目で
     購入した新幹線回数券を払い戻すカラ出張の手口。

    > ただ、天皇皇后両陛下や皇太子殿下の行幸啓に帯同する出張では、
     宮内庁が一括して新幹線の席を押さえ、集金する形なので
     カラ出張は難しい。秋篠宮家など宮家取材なら可能かもしれません」

    > A氏は1998年に同志社大学法学部を卒業。入社後は大阪本社、
     和歌山支局、和歌山支局、阪神支局などを経て、2001年4月から
     東京本社の宮内庁担当となった。

    週刊文春(2016/04/14)
    ■ 毎日新聞皇室担当エース記者がカラ出張で処分  2

     「大阪時代は体育会の山岳部所属の山男で同期入社の奥さんと
     社内結婚しました。真面目で物静かな文学青年といった雰囲気で、
     時間をかけ情報をとる宮内庁担当は適任でした」(同前)

    > 宮内記者会には、昭和から平成にかけて取材を続けてきた
     “ご意見番”名物記者が朝日と毎日に一人ずついるが、A氏は
     その“後継者”と目されていた。

    > 「例えば昨年、群馬県の草津を両陛下が訪れた際、A氏は本来
     禁止されているお声掛けをしたのです。

    > 皇后さまは心筋虚血と診断された直後でしたが、A氏が
     『ご体調のほうはどうですか』と声を掛けると、皇后さまが
     『どうもありがとう。大丈夫です。少し休めました』とお答えになりました。

    > 両陛下のご体調をなかなか踏み込んでお尋ねすることはできない。
     彼は立派でした。(前出 宮内庁担当記者)

    週刊文春(2016/04/14)
    ■ 毎日新聞皇室担当エース記者がカラ出張で処分  3

    > 昨年2月の東宮丈夫の定例会見では、雅子さまがある公務を欠席
     されたことについて「なぜ直前にならないと判断できないのか」などと
     鋭い質問をしていた。

    > 「宮内庁幹部に真正面から『いかがなものか』と質すことができる
     数少ない骨のある記者でした。

    > 特に、東宮の実態については宮内庁が何も説明しないという状態が
     恒常化していますが、彼は『納得できない』といったことを記事に
     書いていました」(ベテラン皇室担当記者)

    > その一方、「彼はゴルフが大好きで、出張先で先回りしてゴルフを
     している」(別の皇室担当記者)とも。

    > また、最近のA氏は突然キレるなど情緒不安定な一面を見せていたという。

    > 「1年ほど前、宮内クラブで他紙の男性記者の胸倉を掴み『ガセネタ野郎!』
     と逃げ回るその記者を追いかけ回したのです。慌てて周囲が仲裁に入り
     ましたが、騒然となりました。

    > 家庭がうまくいっていないらしく、『家に帰りたくない』と良く洩らしていました。
     自宅に帰ると気の強いキャリアウーマンの奥さんがいて遠慮して好きな
     TV番組も観られないのだそうです」(毎日新聞関係者)

    > 毎日新聞に社に確認を求めると、「取材に絡む経費について、不適切な
     処理が見つかったので、既に社内処分しました。本人も深く反省しており、
     全額返済させました」との回答。
     
    > A氏の携帯電話にもかけたが、最後まで電話に出ることはなかった。

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