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13616. 匿名 2019/07/30(火) 20:26:11
>>13605
>始めは手本がなかったので同じく民間から王室に入ってアイコン化した グレースケリーを異様なほど真似していました
グレースが着替えの時間短縮のため窮余の一策として編み出したカツラにティアラカチューシャ付けを、金科玉条のごとく真似してしまいました。
秩父宮勢津子妃が(親切にも)ティアラの付け方を直してあげましょうか?と聞いてきたから拒絶して、
夫に直電させて「これからは僕に直接言ってください」とパワハラさせてましたよね。
そんなことするから、皇室のしきたりを教えようとする人は皆無となり、宮中でのやりかたが分からなくて余計こじらせたんでしょ?
みんなが教えてくれない、イジメられたって。
ボタンの掛け違いもなにも、美智子さんは最初からやっちゃいけないことを始め、その先もやっちゃいけないことばかりやってる。
やっぱり一種の人格障害だと思う。+56
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13623. 匿名 2019/07/30(火) 20:33:54
>>13616
その前に、香淳皇后が皇室のしきたりに詳しい女官をつけてあげたら、お得意のなんで分かってくださらないの〜攻撃で(今でいうパワハラ?クレーマー?)辞任させてるよね。
美智子様のお母様が参謀で皇室のしきたりを守るより(美智子様が辛抱して物事を成し遂げることのない方だったのもあるでしょうが)派手でわかりやすいグレースやオードリーを模倣することでカリスマ性、国民の憧れを掻き立てたんでしょうね。+31
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13624. 匿名 2019/07/30(火) 20:34:53
>>13616
補足
追求したグレースケリー
出典:up.gc-img.net
ティアラを直してあげようとしたのは高松宮喜久子さまかも
ティアラのカチューシャかぶりについて柳原白蓮のコメント「週刊新潮」昭和37年11月19日号
「いつだったか美智子妃の王冠のかむり方が間違ってるんで、高松宮妃がなおして差し上げたんです。
すると、すぐそのあとでまた、自分の思うようにかむり直したんで、
高松宮妃が、”もう教えて差し上げない”とおこっておられたという話や、
女官たちが御所言葉を使うと、
”私のいるところでは、分かりもしないそんな言葉など使わないでください”
ときつくシカられたという話もあるよ」287頁+43
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13640. 匿名 2019/07/30(火) 20:55:35
>>13616
情報がなかったからといって飛びついたのがハリウッドだったのがミーハーでさもしいと思います。
謙虚に香淳皇后や華子様や、常磐会や霞会の皆様に教えを仰げばよかったのに、そして真摯に学べばよかったのに、お姫様ごっこの舞台に皇室を利用しただけで、知識もキャリアもないのに自分流を傲慢にも押し通して今に至る。
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出典:up.gc-img.net