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13151. 匿名 2019/07/30(火) 01:40:10
>>13024
元出版社勤務です。紙面広告には大雑把に二通りあります。ひとつはちゃんと広告主名を出して商品名を出して誰にでも広告と分かるやつです。例えばファッション誌における化粧品メーカーの広告なんかを思い浮かべていただければいいかと。もう一つは広告を記事風(批評風だったりインタビュー風だったり)にするやつです。秋家がやってるとしたらたぶんこっちですね。これはどこの出版社・新聞社でもやってます。広告枠は出版社にとってはあくまで商品の一つですので、記事広告も出そうと思えば誰でも出せます。自分は何度か転職してるので広告記事を書いてもらう側の立場にもなったことがあります。何度か出稿しましたが、金額は出版社の規模や発行部数とかにもよるのでまちまちですが1件数十万くらいです。1件数十万でも毎週のように書かせていたら塵も積もれば…で家計圧迫しちゃうでしょうね。皇室ネタは書かない出版社でしたので、秋家が本当にお金出して書かせていたのかどうかは知らないですけど…
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13171. 匿名 2019/07/30(火) 03:50:57
>>13151
純粋な広告ページと記事広告がありますよね
そのふたつは広告局が担当です
でも本文の編集記事部分は建前上は裏金は禁止ですよね
秋篠宮や95がやっているのはその禁止が原則のほうですよね
明らかに買収している記者がいるので
最近はもう様々な媒体が魂売ってる感ありますが
例えば
読売新聞が死んだと言われたのも少し前にナベツネのインタビューだか言い訳記事を、自社の社主のくせに編集記事ページに載せたことだったかと+29
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13254. 匿名 2019/07/30(火) 09:19:06
>>13151
>>13171
業界のお話ありがとうございます。
なんだかもう上皇后秋篠宮家のアゲ報道ってそのうち詐欺のはがきとか、通販一回頼んだら延々と送られてくるダイレクトメールみたいな扱いにりますね。邪魔でしかない。大枚はたいての宣伝なら逆効果。
皇族としての気品が全く感じられない「宣伝」だから、天皇ご一家や他の宮家のような「有り難いお出まし」感が全くないです。
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13762. 匿名 2019/07/30(火) 23:27:54
>>13171
>>13151です。うちは完全に魂売ってる出版社でしたよw CDのリリースにあわせて広告料もらってそのアーティストのアゲ記事書いたりとか。普通の記事と記事の間に記事広告を潜り込ませて、一読したくらいじゃ読者にはわからないようにしてました。自分は経理で請求書の発行も担当していましたが、純広とペイドパブの比率は半々くらいだったと思います。でも秋がやっているとしたら営業や広告代理店を通した正規ルートでの依頼ではなく、個人的な記者とのつながりで抱き込んでる可能性のほうが高いですよね。裏ルートから裏金で買収してると思います。裏金なら記者本人が会社に入金を報告せず個人的に懐に入れてる可能性もあるでしょうね。+44
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