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11937. 匿名 2019/07/28(日) 15:45:12
馬子のためにKITTEに東大博物館風味の箱を作った疑惑について
都市計画論文集を見た
ビンゴだと思う
対象地区は馬子の就職にあわせたタイミングで制定されたもの
・都市再生特別地区として2010年12月末時点で全国51件指定、約7割が東京都、大阪市、名古屋市
・広場・通路などのハード面の取組みが中心だった→いきなり博物館は例外
・近年では、「防災、環境・景観」と「地域貢献施設」ソフト面が出て来ている
→北朝鮮工作活動に提供するのが公共貢献か?
・一方、公共貢献によって不動産価値は何も上がっていないという問題
・しかも公共貢献の評価と規制緩和の決定は、非公開で、第三者が審査経緯を把握することは困難
→やっぱりイミフなコネが横行している
・提案後の審査手続きの都議会都市整備委員会や都市計画審議会においても、審査内容は非公開で、公平性及び公正性が担保不足
→つまり誰かのために利益誘導しているのを隠蔽する仕組みにはじめからなっている
ヤバすぎ
ここ、まじでマスコミつついた方がいい+48
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11945. 匿名 2019/07/28(日) 16:02:57
>>11937
ちょっと難解かもしれないので
要約します
眞子のIMTは特区の中のさらに特別枠で郵政の物件に賃料スルーでねじこんでますが
・この仕組みそのものが眞子の就職に合うタイミングで作られ
・何を作るかの基準は非公開で
・本当に公共貢献してるかとか、不動産価値を上げてるかもノーチェック
・審査の過程は議員ですら見ることができないブラックボックス
・だからやりたいほうだい
と論文で問題視されています
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