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11599. 匿名 2019/07/28(日) 05:48:11
>美智子さまの古くからの友人も「私がFacebookで親族の介護を日記風に記していると、美智子さまから『とても面白うございました』とご感想をいただき、恐縮いたしました」と話している。
介護の日記に『とても面白うございました』。
読む人の気持ちを配慮して面白く書かれた日記風のものだったとしても、「面白い」と本人に伝えるってないんじゃない? 同じ苦労を味わっている介護経験者ならアリかもしれないけど、介護されることはあっても介護することは決して無い美智子さまが、介護している友人に、こんな無神経な言葉を掛ける資格は無いよ。
私だって、若く世間知らずの頃、自分が身をもって苦労したことが無いことに対し軽々にコメントしたり話題にしたりしてはいけないと思っていたよ。
姑の介護中の母に、女友達から来る年賀状やお葉書には、年齢を重ねた女性らしく、深みがあり、尚且つ押しつけがましくない労りの言葉がさり気なく書いてあるよ。
若い頃から一貫して、友人設定の方々に取り巻きや引き立て役やお太鼓持ちをさせるばかりで、本当の友情を築けない人だね。
AREAの記事でも、香淳皇后の車椅子を押す真似事をちょっとしたら、和歌に詠み、マスコミにも撮らせてアピール。陰徳という思想は全くない。「スープの冷めない距離」「華やかな吹上大宮御所」に至っては笑うしかない。ここまで白々しい美談を流してまで、要介護状態の姑を慈善アピールに使う。
浩宮さまの子育てでさえ、出歩いてばかり、盛り髪に豪華衣装にハイヒール、家庭をフォトスタジオに使い、マスコミを常に出入りさせて宮様の静かな生育環境を損ねる。それでも慈母設定を図々しくアピールしていた。こんな方がまして介護なんて絶対にする訳がない。女官に対しても、香淳皇后に対しても、ダイアナ妃に対しても、死人に口無しをいいように利用して自分を弁護するのは、この人のいつもの手口。
お天道様は見ています。
皇室ジャーナリストがぎくり 天皇一家にあった嫁姑バトル (2/2) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット) dot.asahi.com(2ページ目) 皇后・美智子さまは今年10月で80歳、傘寿を迎えられる。ジャーナリストの渡邉みどりさん(80)が、テレビ中継で飛び込んだ衝撃的な映像を振り返る。* * * 昭和50(1975)年9月30日。昭和...
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11695. 匿名 2019/07/28(日) 09:47:57
>>11599
ミテコはFacebookがいいと思ったのでは?
自分の日常をみんなに見てもらえるから
ミテコとしては承認欲求が満たされそうだと感じたんでしょうね。
発達っぽいし共感能力に乏しそうだから、
介護の大変さなど想像すらできないと思います。
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上皇陛下は7月11日の夕方、強い脳貧血の症状があり、治療を受けられた。体調が回復さ