-
11562. 匿名 2019/07/28(日) 00:59:06
>>11557
桂宮さまの死因はちがいますよ。
異変が起きたのは1988(昭和63)年5月26日。同年1月に桂宮家を創立し一人暮らしを始めてわずか5カ月。高松宮家宮務官に桂宮家宮務官からうろたえた声で電話がかかった。
「殿下がずっと部屋から出て来られない。ノックにも返事がない」
「何をしているんだ。ドアを蹴破ってでも入れ!」
宜仁さまはベッドの脇に倒れていた。前日転倒したためか、持病の心筋症の発作か、強く頭を打っていた。救急車で運ばれ硬膜下血腫切除の緊急手術で奇跡的に一命をとりとめた。意識が戻ったのは3カ月後だ。体の自由がほとんどきかなくなった。26年間に及ぶ闘病生活の始まりだった。
若い頃、学業は優秀だったという。ビートルズが好きでバンドを結成、国産スポーツカーを駆りF1レースなどにもめっぽう詳しい一面もあった。大学卒業後、NHK嘱託職員として10年余りサラリーマン生活を経験したが、85年辞職。持病の心筋症が見つかったのが理由だった。
お亡くなりになったのは急性心不全です。+40
-0
-
11590. 匿名 2019/07/28(日) 03:35:23
>>11562
その記事書いたの岩井だけどね。
桂の宮宣仁さまは66歳で亡くなられた。高円宮憲仁さま47歳、寛仁さま66歳で亡くなられてる。
3兄弟短命と言える。+37
-1
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する