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225. 匿名 2013/06/17(月) 10:21:58
添乗員の対応(ゲートでの頑張り、現地下請けへの連絡、その他)も、ですが。
一番頭に来たのは、阪急トラピックス自体の対応だと思いますよ。
私が参加したヨーロッパツアーでバスの運転手が暴走族で、トンネルの中で側壁に衝突しました。
何とか転倒は避けられましたが、一瞬死ぬと思いました。そのあとバスは止まりもせずに運転を続けました。複数の女性が軽い打ち身を訴えましたが、添乗員は何の処置もしませんでした。その後再度抗議をした後でやっと現地旅行社へ連絡し替わりのドライバーを手配しましたが、交代したのは二日後でした。
その間不安な気持ちでイッパイでしたが、なんとか無事に帰ってきました。
現地旅行社からは帰国時にフランクフルト空港でお詫びの言葉とバームクーヘンを貰いましたので、少しだけ気が収まりましたが、その際に重ねて添乗員に阪急としてのお詫びは別に有るでしょうね?と言いました。他の参加者も口々に言いました。旅行の感想を書いてくれと用紙を配りましたので、それにも詳しく書きました。さて、帰国後10日以上経っても何の連絡、お詫びの手紙も来ません。先ず電話しました。それでも連絡無し。次にメールしました。その後2日ほどしてやっと連絡が有りましたが。添乗員からの報告は上がっていなかったようでした。そこで、詳しく状況を話してなんとか理解出来たようですが、他の参加者さんへの対応をどうしたかは不明なままです。暫くしてお詫びの手紙が届きました。それで終わりです。
今回の、問題も帰国後にでもキチンと対応していれば普通の人は裁判しようとは思いませんよ。+2
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