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1. 匿名 2014/10/09(木) 17:46:10
この彼女の言葉を文春の記事で補足すると、どうやらたまたま街で彼女に声をかけたのが、乃木坂46が巻頭グラビアなどでたびたび登場していた集英社の「ヤングジャンプ」を編集していたことのあるS氏だったようだ。本人談の釈明である以上、こうした偶然もあるのかとうなずくしかないが、ネット上では、「苦しすぎる」「茶番」と納得していないユーザーも多い様子。中には、「こんなふざけたシナリオ書いたのは誰だ!?」と怒りを露わにするコメントもあり、スキャンダル発覚から生放送まで、1日程度の時間がありながら、あまりにも稚拙な釈明台本だとバッシングを受けている。
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集英社に勤める妻子ある編集者と複数回デートし、自宅前で抱き合ってキスしている様子などが「週刊文春」(文藝春秋)によって写真付きで報じられた乃木坂46の松村沙友理(22)。目下スキャンダルの渦中にある彼女だが、同誌が発売された8日の夜10時には、ラジオ番組『レコメン!』(文化放送)の生放送に出演、涙ながらに謝罪、釈明した。