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310. 匿名 2019/02/20(水) 19:42:54
その大量の唾液っていうのに証拠がない
検察は、物的証拠として左胸の乳首からアミラーゼ反応、DNA量が1.612ng/μLが検出されていると主張しているが、科学捜査研究所による鑑定はずさんであった。
(1) 微物採取/鑑定の過程で、間違いの無い方法での記録がなかった。
(2)アミラーゼ検査の過程を記録せず「陽性」とだけ記録。青く変色した写真すらない。
(3)定量検査データを保存しなかった。男性外科医のDNA検出は問題ではなく、量が重要。記録がなくプロセスが検証できない。
(4)抽出液を廃棄した。物的証拠の信頼性を検討する材料が与えられていない。
・他の原因によるDNAの付着の可能性がある(マーキング、触診、ディスカッションなど)
・アミラーゼ検査では誰の唾液か分からない。+86
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