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1. 匿名 2019/02/05(火) 23:26:24
CNNによるとハワイ州はアメリカ国内でタバコを購入できる年齢が21歳以上となった初の州となったが、新しく提出された法案では、2020年までにその年齢を30歳に、更にそこから毎年10歳ずつ引き上げていき、2024年までに100歳にまで引き上げていくという。
また現地紙「ハワイ・トリビューン・ヘラルド」は、今回法案を提出した、下院議員で緊急治療医のリチャード・クリーガン氏のインタビューを掲載した。クリーガン氏は「私の考えでは、タバコ産業は、タバコは非常に致死性が高いことを知りながらも中毒性の高い商品を開発し、喫煙者が奴隷のようにされている」と言及した。
同紙によると、電子タバコ、葉巻には今回の法案は適用されていない。クリーガン氏が安全な代替品と考えているためだ。噛みタバコも除外される。また、クリーガン氏は「健康被害や中毒性がない」としてマリファナ合法化を支持している。+45
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電子タバコ、葉巻、噛みタバコは除外されている。その理由とは…