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111. 匿名 2019/01/29(火) 11:26:52
15歳のときに発覚し、コルセットで矯正不可の角度だったので(腰の部分が45度くらい)手術を受けて金具で固定しました。
術後、高校に上がってからも体重が増えず、上をとめていた金具のネジの出っ張りが、皮膚越しにわかるようになってしまい、背もたれが高い硬い椅子(電車や映画館など)に座ると痛くなってきてしまったので、18歳の夏に一部抜く手術をしました。
以来残りの金具は入ったまま、この先抜くこともないです。いま38になりました。
背中を反らしたり丸める動きはできないですが(前転やブリッジなど)日常生活を送る上で支障はありません。
執刀医は、鈴木信正先生です。+3
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