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447. 匿名 2019/01/29(火) 01:20:35
昭和の日本が戦後大きく経済成長できたのは、国民が一体になって日本を復興させて豊かになろうなろうとしていて、人手不足もどんどん生産性の向上で解消して、それによって国民の一人当たりの賃金もどんどん上がって、そしてそれをまたみんな使うので内需が拡大してそれがさらなる経済成長につながった
政治化も、戦争の時代経験者ばかりで、日本を豊かにしようといろんな政策を打ち立てて国土整備も頑張ってやった
ところが平成の政治は、橋本の時代から増税だの歳出削減だの国民に鞭打って取り立てることばかりで国を豊かにしようという発想が消えたバカ政治家ばかりになった
自己責任の名のもとに、国民を守るための規制を緩和したあげく、増税だの歳出削減だのデフレを促進して、経済を成長させないための政策ばかりを推し進めるようになった
企業も人手不足を生産性の向上で対応するんじゃなく、人を使い捨てにしてとにかく安い労働力を求めて外国人受け入れだのに賛成し、政治もそれを推し進めるようになった+29
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