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738. 匿名 2018/12/05(水) 20:37:32
>>737
旦那に対する不満や体調不良、精神的な疲れ、不安、職場への迷惑など…で本当に嫌になって、旦那に「もう治療がつらい。明日病院に行きたくない」って言って泣いて、本当に一ヶ月丸々妊活を休んだことがある。
34歳で、一ヶ月の重さは重々承知してたけど。
旦那は私がそこまで追い詰められていたとは知らなかったようで、優しく話を聴いてくれて、休んでももちろんいいし、どうしてもつらくなったら妊活をやめて二人で生きていこう、それまではもっと協力するから何でも話してほしいと言ってくれた。
私の場合は結果的に一ヶ月休んだのがすごくよかった。
一ヶ月は妊活のことを完全に忘れ、次に生理が来るのも当然のこととして受け止められた。
毎月毎月…ってのが本当にストレスになっていたみたい。
ずっとクロミッド無しでは卵胞がちゃんと育たなかったのが、休み明け以降は自然にいい卵胞がいくつも育つようになって、先生が驚いてたよ(たまたまかもしれないけど)
体外に移行したことや、旦那が寄り添ってくれるようになったことも大きいけど、精神的にとても穏やかに過ごせてる。
年齢や状況が人によって違うから一概には言えないけど、期限を決めて思い切って休んでみるのはありだと思います。
737さんの場合はとりあえず次の移植まではやってみて、そのあとちょっとだけインターバルを置くことを検討してみては?
そしてどうしてもつらければ子供のいない人生を選択したっていい。
旦那さんとそのことをじっくり話し合うタイミングが来てるんじゃないでしょうか。+36
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