-
95. 匿名 2018/10/31(水) 06:16:30
飼い猫の生前から、この子が死んだらなるべく早く別の子を施設からもらってこようと思ってた。日々何の罪もない可愛い子たちが苦しんで殺されて行ってるし(保護目的)。猫って大事に育てたら20年くらい生きるし、でも自分には1匹ずつしかお世話できる金銭的精神的キャパシティがないから時間がないと思った。今はご縁があった元野良猫と暮らしてる。
7年前に愛猫が亡くなって今でも辛いよ。毎月一回のお参りも欠かしてない。でも最愛の母が半年前に亡くなって、そちらの悲しみとはまた全然種類が違うんだなと不思議に思ってる。猫に対しては今でも号泣できるんだけど、母に対しては涙も出ない。生きる気力も無くなった(飼い猫が生きてる限りは生き続けるけどさ)。
+5
-1
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する