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161. 匿名 2018/11/01(木) 09:57:21
猫を3匹飼っていて8月末に11歳の子を病気で、9月末に16歳の子を老衰で亡くしました。
11歳の子はうちのライトが常にオレンジがかったやつで黄疸に気づくのがだいぶ遅く手遅れになり前日まで階段登ってたし餌も食べてたのに急に吐血、瀕死になり後悔が残りました。
16歳の子はもうその前から体重が激減し始めてて餌もろくに食べてくれずそろそろかなとは思っていたんですが後悔したくないと思いギリギリまで病院で点滴毎日受けに行ってました。父親が定年退職してて毎日行けるからってのもあるんですが。
人間のエゴかなとは思ったんですがガリガリなのに全く食べないで弱っていくのを放っておくことが出来なかったです。鼻チューブはストレスになりそうでできなかったけど、、。
特に16歳の子は溺愛してて起きたらまず撫でる、帰ったらまず撫でる、毎日のように写真や動画録ってて1ヶ月経った今でも毎日撫でたい衝動にかられてます。。
けどやるべきことはやったと胸を張って言えるし腎臓病を5年以上前からもってたのに悪化せず老衰で死ねたのは幸せだとも思うので、11歳の子に比べたら後悔は全くないです。
残された子も急に一匹になり寂しいと思うので今まで以上に可愛がってます。。+6
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