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93. 匿名 2018/10/05(金) 19:18:25
>>78
生まれた時は実母と一緒に、父方の実家(地方の小さな寺)で暮らす。
実母が一人で家を出て行ってしまう。
やくざだった父親は、多分刑務所に入ってたかで不在。
少しして、父方の裕福な叔母夫婦のもとへ引き取られ、可愛がられて育つ。
時々実父が来ては欲しいものを買ってくれていたらしい。その時は親せきのおじさんだと思っていた。小学生の時、伯母から実の父親の事を聞かされて、再婚した実父のもとへ行く。
最初の継母に異母弟が生まれ、数年間共に暮らす。
継母が2人目を妊娠中に、実父が愛人を作り、のりピーがそちらに懐き、前に暮らした伯母のもとに帰りたいと言い帰る。
最初の継母、異母妹を出産。実父と最初の継母、離婚。
今の継母と再婚。
(騒動当時、最初の継母が語ったことと、酒井法子が著書で書いてたことを参照。 )
実父と最初の再婚相手の間に、異母弟と異母妹がいる。という事。
弟は、弟が小さい時に共に過ごしたことがある。妹は互いに記憶はないと思う。
ただ、異母姉ののりピーが逮捕された時、家族を捨てた実父や兄がやくざであることが知れてしまって、交際相手が去って行き、体調を壊して入院したと、母親や拘置所の兄が取材で語ってた。
分かりづらいかな? 説明下手で、ごめん。+64
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