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483. 匿名 2014/08/07(木) 23:31:15
私は10代で事故の後遺症で寝たきりになりました。今はなんとか車椅子で生活しています。ほんの半年前まで、毎日が苦しかったです。もういいや、終わりにしたい、周りに迷惑かけてばっかりで私は別に生きていたくない。そんなことばかり考えていました。まだまだ若いんだからこれからだよとも言われますが、20代になったばかりなのにこんな人生を送っている自分がかわいそうでたまりませんでした。一度落ち込むと、何もする気が起きずぼーっとして過ごしました。そのうちあまりにも悲しむと勝手に脳が眠くなるようになりました。
だからどうしても健康な身体を持ってるのに人生を悲観している方を見ると、なんでも自由に出来るのになぜ?と思ってしまいます。でもその方は身体が自由な代わりに心がついて来てくれないんですよね。そういう時はやっぱり休ませるしかないですよね。もう一度、何かしようと思えるようになったら、その時は人生を振り返って見つめ直す良い機会なのかも。とにかく私自身何度も幸せを望み自殺を考えたので自殺は否定しないですが、人生をゲームだと思ってゆるーく過ごしたらどうですか?+23
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