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79. 匿名 2013/05/09(木) 11:27:18
おじいちゃんが危篤で今日が山だって言われてたとき、病室で家族みんなで見守っていたが、夜中になって今日はじいちゃん大丈夫そうだからっていって、もし何かあったら先生が父の携帯に電話くれるというので、いったん家に帰ることになった。
家に帰って胸騒ぎを覚えながらも、不思議と疲れていたからかすーっと眠ってしまっていた。そしてじいちゃんがぎゅーっと抱きしめてくれた夢をみた。その夢が終わるか終わらないかというとき、お母さんにじいちゃんがもうダメだって電話きたから病院行くよって起こされた。
今でも忘れられない出来事。
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