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1. 匿名 2018/08/13(月) 20:32:22
デコ馬を推奨する企業は、子どもたちの教育のために使われているということで、馬の体の筋肉の動きや骨格を確かめるためのツールとして有効的だということです。またペイントの素材自体は、馬に無害であり、顔には塗らないようにしているということです。もし馬が本当に嫌がれば勝手に逃げていくということです。
またこれは決して馬に対する「虐待」ではなくあくまで人間で言うボディペイントのような、楽しみであると主張しております。
ところが、このブームに関して、英国の動物保護団体の動物倫理担当者(PETA)は怒りをあらわにし、「馬は子供の塗り絵のキャンバスではない」と批判。
馬のペイントは、漂白剤など不要でスポンジで簡単に洗い流せるということですが、SNSの意見ではこのブームに関して賛否両論のようです。+8
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顔にペイントをするフェイスペイントや、体にボディペイントをするなどの文化は日本でもお祭りなどでよく見かけるわけですが、とりわけ「ハロウィン」の際にはよく使われますね。そんな流れで今度は馬などの動物にもペイントが流行っているようです。