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700. 匿名 2018/08/13(月) 13:43:49
>>697
おぉ、すでに答えてくれている人がいた!
ヤフー知恵袋から↓↓↓
英語のfoulがそのままズバリ「邪(よこしま)な」という意味を持つ形容詞だからです。
英語のfoulも日本語の邪(よこしま)も、元々は「(正しい方向から)横に逸れる」という意味合いを持ちます。
「よこしま」の語源は「横さま」=横の方向、から来ています。「よこしま」の「よこ」は「横」を意味します。
つまり、fairな(正しい)方向からファウルラインの横に逸れた飛球(フライ)が「邪飛」ということになります。
恐らく、「野球」の名付け親である正岡子規か誰かが訳したのではないでしょうか?
でも「ファウルフライ」が「邪飛」なら、何故「ベースボール」が「塁球」にならないのか不思議に思います。
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