-
417. 匿名 2018/08/28(火) 16:44:07
586可愛い奥様2018/08/28(火) 11:48:33.36ID:zcE4rxXj0
>>576
当時百田は一応大人気作家だったからね怒涛の百田ゴリ押し、可能性高い
たかじんが亡くなるちょっと前に百田を隣に座らせて会食(2013年11月)して友達アピールしたり
安倍が百田をNHK経営委員に任命(2013年11月)したり
安倍と百田の共著「日本よ、世界の真ん中で咲き誇れ」出したり(2013年12月)
そこまで言って委員会にも何度か出てたり(スタッフと喧嘩したそうだけど バロスw)
工作する宣言もしてるし
>御厨貴放送大教授(62)は「第1次内閣で安倍氏が学んだのは、友情では権力は保てないということ。現政権では思想的な人脈を使って、
>よりしたたかな政治をしようとしている」と分析する。
587可愛い奥様2018/08/28(火) 11:49:05.03ID:zcE4rxXj0
>>586この記事より
「安倍カラー」彩る保守人脈 徹底解剖 :日本経済新聞
2013/11/17
安倍晋三首相を支える保守人脈。2007年の第1次内閣の崩壊後も安倍氏の再起を信じて支え続けた彼らが今、
前政権でなし遂げられなかった安全保障などの政策決定に影響を及ぼしつつある。
中国と韓国への配慮から靖国神社参拝を見送っていることに対する保守派の不満も強い。「期待と不満」をどうコントロールしていくのか。
「これからも一生懸命頑張ります」――。約50人の“同志”を前にワイングラスを掲げる安倍晋三首相(59)は、
普段は見せないリラックスした表情を浮かべていた。
金美齢氏の事務所で気の置けない友人らと談笑する安倍首相。下村博文、百田尚樹、長島昭久氏らの姿が見える(2013年11月7日、東京・新宿)=金美齢事務所提供
今月7日の夜、新宿御苑を一望できる東京・新宿のビルの一室。日章旗の染め物が片隅に飾られた約70平方メートルの部屋には
新藤義孝総務相(55)、古屋圭司拉致問題担当相(61)、稲田朋美行政改革相(54)の3閣僚のほか、
与野党の政治家、作家、評論家らが次々と姿を現した。
■本物の友人自負
会合の主役は首相。会場内には握りずし用のカウンターも設置され、首相の隣には小説家の百田尚樹氏(57)が座った。
百田氏は翌8日にNHK経営委員会委員の国会同意を得た。
「出席者の共通点は日本を愛し、心の底から安倍さんを大好きな人」。そう語るのは主催者で家主の評論家、金美齢氏(79)だ。
会場には首相の安全保障政策の指南役とされる岡崎久彦元駐タイ大使(83)の姿も。
彼らは昨年の自民党総裁選で首相を支援した民間人有志の会の発起人で「一度地獄を見た安倍氏を支え続けた本物の友人」(金氏)という自負を持つ。
安倍首相の雌伏5年を支えた保守人脈の面々
御厨貴放送大教授(62)は「第1次内閣で安倍氏が学んだのは、友情では権力は保てないということ。現政権では思想的な人脈を使って、
よりしたたかな政治をしようとしている」と分析する。+1
-3
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する


安倍晋三首相を支える保守人脈。2007年の第1次内閣の崩壊後も安倍氏の再起を信じて支え続けた彼らが今、前政権でなし遂げられなかった安全保障などの政策決定に影響を及ぼしつつある。中国と韓国への配慮から