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278. 匿名 2018/08/07(火) 10:03:04
>>175
NHKに限らずマスゴミ全てだよ
素人に数字で恐怖心を煽ることで視聴率稼ぎしているクズ
100ベクレル/kgの基準は民主党政権が決めたもので、当初の暫定規制値500ベクレルから5倍きびしくなった。
「原発事故前の厳しい基準」というのも誤りで、事故前には食品中の放射性物質の基準は存在しなかった。
100ベクレル/kgという基準値は、科学的にも法的にも根拠のない年間1ミリシーベルトの被曝量から計算した値だが、これは自然放射線の範囲である。
通常、国産干し昆布は2000ベクレル/kg・干し椎茸700ベクレル/kg・ポテトチップ400ベクレル/kgの放射性物質を含んでおり、福島県の基準を適用すると日本の全てで販売禁止しなければならない。
例・2011年3月15日11:00に発表された福島第一原発3号機付近の「原子炉からごく近い場所で400ミリシーベルト毎時」
原発が正常に稼働しているときに出る放射線量の目標値は、年間 0.05 ミリシーベルト
でも、実際の測定値では、年間 0.001 ミリシーベルト未満
胸部レントゲン(1回500μSvとして)を年20回撮影×100年でも人体に影響ありません
当時のマスゴミは数字が大きくなる様に報道して、日常生活での放射線量、経口放射線量を曖昧にした
正確な数値・致死に至る放射線量=7,000,000μSv/1時間
人体は年間およそ2.4ミリシーベルト(2.4mSv:1シーベルトの1000分の1×2.4)の自然放射線に常にさらされている
要は、普通に生活していて『1年間に吸収する放射線量の1000倍の量を1時間で吸収すると、20人に1人が亡くなる』程度の危険性ということ
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