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1. 匿名 2018/07/25(水) 11:42:11
朝日新聞は22日に「練習直後に倒れ…亡き女子マネジャーへ、捧げる2本塁打」との記事を掲載。(以下参考記事)
練習直後に倒れ…亡き女子マネジャーへ、捧げる2本塁打 - 高校野球:朝日新聞デジタルwww.asahi.com加茂暁星の今夏にかける思いは強かった。ベンチには、昨夏、練習直後に倒れ、その後亡くなったマネジャーの女子生徒(当時2年)の写真が飾ってあった。第4シードで臨んだ今大会。準々決勝は自慢の強打が発揮できず、敗れた。試合後、主将の佐藤由宜(3年)が、写真の中で笑う女子生徒を見て言った。「誰かがボケると大げさにこけたりするおちゃめな子だった」。気づけば周りに人が集まる明るい性格だったという。佐藤は「甲子園に連れて行くという夢をかなえられなかったのが悲しい」と悔しがった。
記事ではこうした事故の経緯に触れず、部員たちの女子マネージャーへの思いのみを紹介しているため、ネットでは「美談にすべきではない」といった批判の声が殺到。また、朝日新聞が高校野球の主催者であることからも疑問の声が上がっている。
「学校に殺されたのに話を美化すんじゃない」
「いい話でもなんでもない」
「どうして美談になる?1年くらい喪に服して野球やらないってまらまだしも」
「亡くなった状況も問題なのに、それを美談記事に仕立て上げる感覚が分からない」
「再発防止や部員らの心のケアをどうしているのかも含めて記事にするべきで、こんなお涙頂戴の話の垂れ流しだけはやめてほしい」
「野球部が原因で死んだというのに大会出場を許した上美談にしちゃったよこの主催者」
「何が起こっても高校野球を続けたい意思を強く感じる」
「もうスタンドで熱中症で何人死のうが中止にならない気がする」
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昨夏、野球部の女子マネージャーが練習直後に倒れ亡くなった新潟県の加茂暁星高校が県大会の準々決勝で敗退した。このことについて、朝日新聞は亡くなった原因などには触れず、敗れた部員たちの女子マネージャーへの思いを中心に報道。記事には疑問や批判の声が多数寄せられ、炎上状態となっている。