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178. 匿名 2013/05/03(金) 00:40:41
中二の夏休みに遠方に住む母の姉の夫が1人でやってきた。
「仕事でこっちに寄ったから」と。
叔父は母に私を同行させる許諾をもらい車を走らせた。
一通り叔父の用事が済み、帰る道中ラブホへ連れ込まれた。
「降りたくない!」と抵抗する私に
「掃除の人に見られたら困るから」と説得の言葉を述べ部屋に入ることになった。
慣れた手つきでリモコン操作し、エッチなビデオを付けた。
スキンヘッドの男のアソコを黒髪の女性が口にくわえなめらかに滑らせていた。
初めて見る光景に衝撃を受ける間もなく叔父が口を開く。
「おじさんにもコレして気持ちよくして欲しい。」
・・・リアルなキモい表現でスミマセン。
実際に私が体験した出来事です。
生まれた時から頻繁に会っていて信頼していた叔父だったので
ショックというより何が起こっているのか理解不能でした。
あの後、私は未遂で終わりましたが何年も誰にも言えなかったです。
あの日の出来事は残念ながらハッキリと映画のように覚えていて消えないのです。
叔父にも私と同世代の娘が2人いました。
なのにどうしてあんなことができるのだろう?
今だに理解不能です。
マジ気持ち悪いっ!!!!!!!!
二度と見たくもない!
本当、早くこの世から消え去って欲しい。+43
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