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81. 匿名 2014/07/19(土) 13:49:40
柴のブクブク太った子を飼っていた時の思い出話ですが。
とにかく食べることばかり考えているようでご飯の時間は毎回
嬉しさのあまりぐるぐる高速回転してとまらないほどでした。
そんな彼女のいちばん可愛かった姿で思い出すのは
好物のペット用のおやつなどをあげようとすると開封する時から
ガン見でこちらを見上げながら、くちがワナワナしていたこと。
伝えにくいんだけどわかって頂けますかね?
微妙にくちが閉じたり開いたりしておやつを待ちきれずワナってる笑
もう随分昔に亡くなってしまいましたがこういう姿を頻繁に思い出しては
たくさんの幸せな時間をありがとう、って思います。
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