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171. 匿名 2014/07/18(金) 16:34:11
「今回はキャッチコピーで悩んだんですよね。女の子ふたりの話ということで、最初は『ふたりだけの禁じられた遊び』。もうひとつ考えたのが『ふたりだけのいけないこと』だったんです」(鈴木氏)
悩んだ末に、今回は「あなたのことが大すき」というストレートなキャッチコピーに落ち着いたそうだ。
「近藤さんの作画で、主人公の少女・雫の性格が、宮崎さんの意図と変わってしまった。例えば雫がしゃがみ込むシーン。誰も見ていないのに、近藤さんは雫に『下着が見えないよう、スカートを手で押さえる演技』をさせた。これによって雫は『考えてから行動する自意識過剰の子』になった。だが、宮さん(宮崎さんのこと)の好みは『下着なんか気にせずにさっと座ってしまう、考える前に行動する子』。この違いが宮さんには耐えられなかった」
宮崎駿が「二度とやらない!」と言った手法 〈週刊朝日〉-朝日新聞出版|dot.(ドット)dot.asahi.com宮崎駿監督(72)が電撃的に長編映画からの引退を発表。体力的な限界などが理由とされているが、宮崎監督の膨大な作業量を考えるともっともだと言える。しかし、かつて宮崎監督はその作業スタイルを変えようと試...
マーニーは未見なので実際のストーリーがわかりませんが、前から幼女の必要以上のパンチラ等、見ていて落ち着かない部分がありました。さらに大人になって子供も出来た今、はっきりと嫌悪感があります。しかも若い今時の漫画家などでなく、いい年をしたおじさん達。そんなことしなくても子供らしさや、キャラの性格を表現できる力はあるでしょうに。+4
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Yahoo!ニュース(dot.) - スタジオジブリの最新作「思い出のマーニー」を応援するauが7日、「au loves ジブ