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1. 匿名 2018/05/25(金) 21:37:10
小林氏は「栗城の遺体を発見したという第一報の時に、日本と撮影隊との緊急連絡で行き違いがあり『低体温で息絶えた』とお伝えしておりましたが、実際には栗城は標高7400メートルのキャンプ3から下山中に滑落し、頭や全身を強く打ったことが原因で、帰らぬ人となりました。混乱の中とはいえ、誤った情報をお伝えしてしまいましたことを心よりお詫び申し上げます」と報告。
「遺体の状態から推測して、恐らく100―200メートルほど滑落したものと思われます」と詳細を明かした。
なんと言えば良いのか…謹んでご冥福をお祈りいたします。+1090
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