-
62. 匿名 2018/05/19(土) 09:10:40
>>13
すずめと律は岐阜の病院に同じ日(7月7日)に産まれる。幼い頃、律は天才でノーベル賞を取るのが夢。すずめはある日、風邪により左耳の聴力を失う。律は高校は第一志望は犬を助けた為にダメになる、その後すずめ、なおちゃん、ブッチャーのいる高校に入り、産まれた梟商店街から、ふくろう会として青春時代を過ごす。高校生活最後の夏、律はすずめに漫画を渡す。すずめはその漫画を読み、秋風羽織に憧れる。小さい頃から実家の食堂におとうちゃんの好きな漫画がある環境に育ったすずめは絵の才能だけはあり、律はすずめに漫画書けば?と勧める。秋風羽織のトークショーがあり、そこで差し入れとしてすずめは五平餅を差し入れた事によりメシアシ(ご飯アシスタント)として秋風に騙されて採用。その後、すずめは自分の才能で雇ってくれたと思ったがメシアシだった事を知り、反発するとカケアミをやってみろと言われる。カケアミで漫画家のよしわるしがわかるからだ。その後、ネームという原稿の下を掃除した時に捨ててしまった事によりクビになるが、電子レンジから秋風が見つける
今ここ
長くてすみませぬ+282
-9
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する