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96. 匿名 2018/04/08(日) 15:39:48
コーヒー、紅茶、エナジードリンクに含まれるカフェインは精神興奮剤。
特にエナジードリンクは大量のカフェインが含まれていて、体に元気が残ってないのに無理やり興奮させて元気にするから、効果が切れた後酷い脱力感や倦怠感がある。即ち元気の前借り状態。
エナジードリンクで心臓が痛くなるのも不安な気持ちになるのも、カフェインの大量摂取のせい。
エナジードリンクに元気になる栄養なんてひとつも入っていない。
カフェインを摂取すると交感神経が活発になる。
人間は副交感神経(リラックス状態)と交感神経(活動的な状態)のバランスが崩れると体調が悪くなる。 自律神経失調症というやつです。
寝る前にカフェインを摂取しない方がいいのは、寝ても疲労回復効果が得られなくなるから。
カフェインのせいで副交感神経に切り替わらない状態が続くと、日中に失われたエネルギーも補充されないので体は徐々にボロボロになる。+9
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