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53. 匿名 2013/04/10(水) 03:55:22
公立には勉強のできる子も苦手な子も、お金持ちもそうでない家庭も、熱心な親も無関心な親もいます。
私立はそぜぞれ学校のカラーがあるので、そこに見合った子ども(親)がいます。
我が家では
次男は何事にも興味深々で、どんな事態の時も周りを巻き込み楽しもうとするリーダータイプなので公立を選びました。(仲間と地域の活動にも積極的に参加して楽しんでいます)
長男はとことんマイペースなので私立にしました。(同じタイプのお友達が多くて良かったです)
小学校受験は、まだ本人が決断できる様な年齢ではないので、公立私立を問わずお子さんの事をよく見て理解してお子さんに合った学校をご両親で導いてあげて下さい。+7
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