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934. 匿名 2017/06/27(火) 02:32:31
2014年4月、天皇皇后両陛下主催で開催された「春の園遊会」において。
当日は、自身の母親同伴で受付場所に現れた豊田議員。
この日、招待状が届いていたのは豊田議員と旦那さん。
当然、母親の入場は認められない訳ですが、豊田議員は「変更の連絡をした」旨を主張。
ところが、宮内庁職員からの「どこの誰に連絡したのか?」の質問に言葉に詰まる豊田議員。
結果的に、招待者以外の入場は認められないとの回答を受けた豊田議員は激怒。
「なぜ入れない!」
「入れなさい」 と職員を大声で恫喝。
事はこれで終わらず。
さらに、豊田議員は宮内庁職員が持っていた配偶者用のネームプレートを奪い、自らの母親の胸につけて、会場に入場。
これって、入場ではなく、『乱入』w
園遊会の招待者は、原則として本人と配偶者のみ。
よほど特別な理由がない限りは例外は認められたことは過去に一度もなかったようです。
因みに、この時、宮内庁によれば、同伴者の変更についての事前連絡があったとの事実は確認されず。
後に豊田議員は誤解だったと謝罪のコメントを寄せていた。+25
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