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507. 匿名 2014/04/09(水) 09:56:30
申立書の内容について、事前報道で方向性を知りましたが
今に至って理研の「悪意のある(剽窃)」の意味を取り違えており
「私には悪意がなかった、ただの間違いだった」の弁明に終始。
「悪意ある」とは意図的にという意味であるのだから、
自ら「意図的に鮮明な画像を切り貼りした」と説明した以上、責任は免れないはず。
弁護士は、意味の取り違えくらい指摘してやったらどうなのか。
しかも、研究データの管理の杜撰さには触れずに終わり。
極め付けは
「切り貼りがいけないと学ぶ機会がなかった。知らなかったのだから私のせいではない」
とは、もはや学術研究の世界に存在することが許されないレベルの無知。
ノーベル賞ものの研究業績をこの程度のレベルの人があげられるわけがないと確信しました。
理研云々より先に、こんなレベルであることを見抜けず、切り貼り論文にも気づかず、
論文を通過させ学位を与え、世に送り出した早稲田の罪は計り知れませんね。
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