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  • 1. 匿名 2017/05/05(金) 22:39:08 

    映画だけじゃない!『クレヨンしんちゃん』の「号泣必至」エピソード | 日刊大衆
    映画だけじゃない!『クレヨンしんちゃん』の「号泣必至」エピソード | 日刊大衆taishu.jp

    4月15日から全国公開となった『映画クレヨンしんちゃん 襲来!!宇宙人シリリ』。「泣ける」「感動した」と話題になっているが、『クレヨンしんちゃん』の映画は、今や“泣ける映画”の代表格ともいえるだろう。しかし、実は“泣ける”のは映画版だけではない。テレビ朝日で放送されているテレビアニメ版でも、映画に負けない「号泣必至」の感動回があるのだ。


    ■「風間君とお別れだゾ」

    風間くんが、父親のニューヨーク転勤で転校してしまうことになるというお話だ。しんのすけは相変わらずの悪ふざけ。

    しかし、しんのすけのそんな行動は、しょんぼりしている風間くんに元気を取り戻させるための作戦だった。
    その後、しんのすけは「おら、風間くんのために歌うゾ」と言って、『今日の日はさようなら』を歌う。これに風間くんは感動して思わず泣いてしまうのだが、その歌声に、号泣する視聴者も続出。

    ■「ひさんな給料日だゾ」

    ひろしの給料日に、銀行で30万円を下ろしたみさえが、帰宅してバッグを確かめると、お金を入れた封筒をなくしていたことが発覚。

    帰宅したひろしは、そんなみさえを責めたりせず、抱きしめて頭をなでながら「また稼ぐさ。俺、みさえとしんのすけさえ無事なら、後はどーってことねえって思うもん」と声をかける。

    ■「お兄ちゃんだって甘えたいゾ」

    これは妹のひまわりばかりをかまう両親を見て、しんのすけがすねてしまうというお話。

    「父ちゃんと母ちゃんに面倒みてもらえば?」と、一度は嫉妬心からひまわりを無視するが、
    最後には「もうしょうがないな」とひまわりをあやし、結局そのまま眠り込んでしまう。

     映画以外にも名作が多い『クレヨンしんちゃん』。気になった人はテレビアニメ版もチェックしてみては?

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