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607. 匿名 2017/04/08(土) 09:15:56
人に驕(あまえ)し少年の美はしき夢路に その昔
光の冠(かむり)をいただきて、掌(てのひら)緩(ゆる)かに握りたる
御手(みて)より零こぼるる 香かも高き素白(ましろ)き星の花束の
雪降ふらしつつ過ぎ行きし 妖女(えうじょ)を見しと、われは思ひぬ。
国語とか古典が得意だったのにさっぱり意味がわからわからない。笑+2
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607. 匿名 2017/04/08(土) 09:15:56
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