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485. 匿名 2014/03/20(木) 00:05:52
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だからさー、一般社会じゃ30っていったらそれなりの立場でもおかしくないけど、研究者の世界じゃぺーぺーでしょ?
早稲田にしたって、院なら多少の補助が出てるだろうけど私立なんだから国立と違って、彼女は多額の学費を出してたお客でもあるのに、ロクに研究者としての意識を育てる事もなく博士出しちゃってどうなのよ?
指導担当者はどうしたの?普通審査に渡る前に剽窃のチェック入らないのかね?3年前ならチェックのシステム、私がいた国では当たり前だったけど、日本の大学院ってないの?
仮にないとしても、普段の彼女の研究と論文内容の一貫性に早稲田の大学院の指導者って把握できないもんなの?
それがすごく変だと思う。
わたしゃこの細胞開発研究についてサッパリ現場が想像つかない門外漢だけど、おそらく仮説ありきで実証していくんだとしたら、
おそらく全体でどうしても実証しきれな部分が色々出てきて、後戻りできなくなって、こういう稚拙な取り繕いに走りたくなる気持ち普通に想像できるけどな。
もちろんそれを肯定するわけじゃないよ。でも早稲田で上手くいってしまって、感覚が麻痺するのもはっきり言って常人レベルで起こる事だと思うけど。
おそらく彼女自身はSTAP細胞とやらの実現性を強く信じてるんだろうし、その実証の手法だけがネックで、もしこれが認められて
研究費や期間、人員等が増えれば何とかなるって思ったんじゃないかな。
それは非常に浅はかだけど、視野狭窄ってのは誰にでも起こる事、客観性を失ってしまった、そしてそれを作ったのは早稲田や理研ってこと。
未熟な研究者1人に、一般レベルで世紀のペテン師というレッテルを貼るのはおかしい。+3
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