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322. 匿名 2017/01/06(金) 02:08:41
コーネル大学天文学部トーマス・ゴールド教授が「地球深層ガス説」を提唱。
①石油は生物の死骸からではなく地球の深部に大量にある“ある物質”が石油に変化して地表近くまで染み出して来ているモノである。
②木星や土星などの大気には大量のメタンが含まれている。
③隕石にも多量の炭化水素が多数含まれている。
④地球の生成時点に地球内部に取り込まれたのではないかと予測。
⑤地熱1100℃〜2400℃、圧力3万気圧〜10万気圧で炭化水素などが変化して作られる。
⑥少なくとも残り500年分はある。
この天文学の教授でも600万年なんていう話しはしてないよw+6
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