【朝日新聞】「佐村河内守だけが悪い訳ではない。聴き手の側にも問題はある」

174コメント

更新:2014/02/13(木) 20:56

1. 2014/02/12(水) 21:33:03

>しかし、「ヒロシマ」や「ハンディキャップ」を売りにする音楽業界、音楽以前に「感動の美談」をありがたがる聴き手の側にも問題はないだろうか?
佐村河内守だけが悪いのか? - 朝日新聞社(WEBRONZA) webronza.asahi.com

 「全聾(ろう)の作曲家」「現代のベートーベン」などと呼ばれていた「作曲家」佐村河内守(さむらごうち・まもる)氏(50)が、実は「ゴーストライター」に作曲を依頼していたことがわかった。この事件が発覚して以来、CDが出荷停止になったり、公演が中止になるなど波紋が広がり、メディアでは一転して「偽ベートーベン」「詐欺師」などと厳しい批判が出ている。彼は確かに悪い。しかし、「ヒロシマ」や「ハンディキャップ」を売りにする音楽業界、音楽以前に「感動の美談」をありがたがる聴き手の側にも問題はないだろうか?

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2. 2014/02/12(水) 21:33:51

はぁ??

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3. 2014/02/12(水) 21:34:28

何を言ってやがる。

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4. 2014/02/12(水) 21:34:30

そんなこと言われても…

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5. 2014/02/12(水) 21:34:32

散々持ち上げといたマスコミ側が言うなよ

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