1. 2016/10/27(木) 15:50:47
絵文字は、NTTドコモでiモードの開発に関わった栗田穣崇さんが生みの親とされ、限られた文字数の中で感情を表現する手段として、またたく間に広がりました。その後改良が重ねられてスマートフォンでも使われるようになり、去年、イギリスのオックスフォード辞典が、「今年の言葉」として「喜びの涙を流す顔」の「emoji」を選ぶなど、世界中で定着しています。
出典:www3.nhk.or.jp
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更新:2016/10/28(金) 14:32
1. 2016/10/27(木) 15:50:47
出典:www3.nhk.or.jp
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2. 2016/10/27(木) 15:52:03
絵文字のタイプが懐かしいー!+598
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3. 2016/10/27(木) 15:52:14
いいね!懐かしいなー!+287
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4. 2016/10/27(木) 15:52:18
おお~!これはめでたい+212
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5. 2016/10/27(木) 15:52:33
この頃の絵文字可愛くて好きだった!今のは立体的すぎというか妙にリアルなのもあってあんまり可愛くない.笑+596
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携帯電話やスマートフォンでメールなどをやり取りする際に使われ、今では世界中に広まっている日本が発祥の「絵文字」が、美術作品としてアメリカのニューヨーク近代美術館のコレクションに加えられ、美術館は「デザインの力で、人々のコミュニケーションの方法を変えた」と評価しています。 アメリカ・ニューヨークのマンハッタン中心部にあるMoMA=ニューヨーク近代美術館は、19世紀の絵画から現代美術まで15万点を超える作品を所蔵する世界有数の美術館です。このコレクションに、日本が発祥で、1999年に初めて携帯電話に導入された「笑顔」や「泣き顔」など176種類の絵文字が、このほど美術作品として加えられました。