1. 2016/10/01(土) 16:57:22
「一時は、胸や脇の状況が深刻になってしまったため、手術さえも選択にありませんでした」と麻央。「手術をしたからといって、肺や骨に癌は残っており、痛みもあるので、これからが闘いです。なので、心からの喜びとまではいきません。が、先生方が大きな手術にチャレンジして下さったことは、大いに大いに喜んで、心からの感謝をしています」とつづった。
「まわりの皆は、ここまでこられたことが奇跡だと言ってくれます」と、状態が予想以上に良くなってきていることをうかがわせたが、本人は「奇跡をここでは使いたくないです。奇跡はまだ先にあると信じています」と寛解を見据えた。
ご報告|小林麻央オフィシャルブログ「KOKORO.」Powered by Ameba
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病院の先生方の勇断により、 先日、手術を受けることができました。 術後、徐々に回復してきたため、 ご報告させて頂きます。 私の場合、 根治手術ではなく、 局所コントロール、QOLのための手術です。 一時は、 胸や脇の状況が深刻になってしまった ため、 手術さえも選択にありませんでした。 手術をしたからといって、 肺や骨に癌は残っており、 痛みもあるので、 これからが闘いです。 なので、 心からの喜びとまではいきません。 が、 先生方が大きな手術にチャレンジして 下さったことは、 大いに大いに喜んで、 心からの感謝をしています
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乳がん闘病中の小林麻央(34)が、手術を受けたことを報告した。 麻央は1日に更新したブログで、「病院の先生方の勇断により、先日、手術を受けることができました」と報告。「私の場合、根治手術ではなく、局所コントロール、QOLのための手術です」と明かした。