1. 2014/01/29(水) 22:07:51
吉松育美さんのストーカー&脅迫事件に関して、相手側の人物が反論記事を書いています。書いたのは格闘技のプロモーター・石井和義氏。石井氏は吉松さんが独立前に所属していた事務所の顧問を務めており、吉松さんにバーニング系事務所に所属するよう求めてきた人物です。
【石井氏の反論内容 一部抜粋】
■今回の件は、吉松さんのパートナーである米国人のM氏(マット・テイラー)が、自身が抱えた芸能事務所幹部との金銭トラブルと、吉松さんの所属事務所からの独立問題を、なんとか正当化しようとしたことで起こったもの。
■彼(谷口)が追いかけているのは、東京地裁での裁判で債権1000万円が確定したにも関わらず、支払わずに逃げ隠れしている債務者M氏。彼がM氏の居所を探し回ったことが、M氏と日夜行動を共にしている吉松さんへのストーカー行為にすり替わった。
■幹部本人(谷口)に確認したが、そもそも彼は吉松さんと面識がない。
■吉松さんが優勝するとすぐM氏が登場し、突然「独立したい」と言い出した。理由は「世界舞台で活躍したい。そのパートナーは愛するM氏」の一点張り。
■吉松さんの将来を憂い、当初は「私が悪者になればいい」と思って沈黙を貫いてきたが、外国人記者クラブやマスコミを利用して嘘をつき、自分たちの行いを正当化しようとする行為は、世界代表の「公人」となった吉松さんの栄誉を汚すことで、許されるものではない。
■吉松さんは悪い夢を見ている。早く悪夢から覚めて、元来の明るく爽やかな彼女に戻ってほしいと切望します!
詳細は元の記事をご確認ください。これまでの経緯はこちら↓のトピックへ。
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