1. 2016/09/14(水) 21:19:30
音楽の著作権を管理するJASRAC=日本音楽著作権協会は、放送局と結んでいる契約方法がほかの事業者の新規参入を妨げているとして、公正取引委員会が7年前に出した排除措置命令を取り消すよう審判で求めていましたが、14日までに請求を取り下げ、命令が確定しました。出典:www3.nhk.or.jp
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更新:2016/09/16(金) 10:46
1. 2016/09/14(水) 21:19:30
音楽の著作権を管理するJASRAC=日本音楽著作権協会は、放送局と結んでいる契約方法がほかの事業者の新規参入を妨げているとして、公正取引委員会が7年前に出した排除措置命令を取り消すよう審判で求めていましたが、14日までに請求を取り下げ、命令が確定しました。出典:www3.nhk.or.jp
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2. 2016/09/14(水) 21:22:38
散々独占してきたカスラックざまぁwww+528
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3. 2016/09/14(水) 21:23:06
当然です+247
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4. 2016/09/14(水) 21:23:06
だれか解説して+400
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5. 2016/09/14(水) 21:23:11
よくわからない+353
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JASRACは、著作権を管理している音楽の利用料金について、テレビ局やラジオ局との間で放送回数にかかわらず一定の金額で何回でも放送を認める契約を結んでいます。 公正取引委員会は、平成21年に、こうした包括的な契約方法は同じような事業者の新規参入を阻むものだとして排除措置命令を出しましたが、JASRACが不服として審判を請求していました。 この審判でいったん命令は取り消されましたが、別の事業者が起こした裁判で、最高裁判所が去年、「ほかの事業者の参入を著しく困難にしている」とする判決を出したため、審判がやり直されていました。