1. 2016/06/28(火) 09:40:08
週刊誌デスクの証言。
「今回、夫婦危機が報じられたのは乙武氏が複数の知人に『別居しています』と窮状を訴えていたから。それが巡りめぐってマスコミに漏れたのかもしれません。裏読みすれば、マスコミにバレることは想定済み。メディアを使い、仁美さんに『元の生活に戻りたい』とメッセージを送ったのだろう」。
しかしながら、その心の叫びは妻には伝わっていない。饒舌で知られる乙武氏はひどく落ち込み「死にたい…」とネガティブな言葉も口にしているという。
「これまでの彼は身体的なハンデをバネに、健常者以上にエネルギッシュにふるまっていた。それが一連のスキャンダルで意気消沈し、妻にまで“お荷物扱い”されては、自身の存在意義を見失うのも当然です。“自分は何もできない”とマイナスイメージばかりが膨らんでいるようです」(同)。
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「乙武氏が不倫騒動の影響で自宅謹慎に追い込まれたせいで、仁美さんの負担が激増してしまった。3人の子育てに加え、乙武氏の介助も加わったことで、体力的にも精神的にも限界に達してしまったようだ」とはテレビ関係者。 仁美さんは乙武氏に「もう今の状況は耐えられません」と離婚を切り出したといわれる。乙武氏は必死に引き止めたが、仁美さんの決意は固く、妥協案として別居という選択に至ったようだ。 スポーツ紙記者は「スキャンダルを契機に“雨降って地固まる”とはいかなかった。むしろ、夫婦仲が悪化してしまったのですからスクープした新潮の記者も複雑な気持ちでしょう」と語る。 心配なのは、乙武氏の