「井上真央」母娘と女社長「カネ!カネ!カネ!」銭ゲバ独立闘争

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更新:2016/05/15(日) 09:39

1. 2016/05/13(金) 11:57:02

「井上真央」母娘と女社長「カネ!カネ!カネ!」銭ゲバ独立闘争(芸能) - 女性自身[光文社女性週刊誌] jisin.jp

4月下旬、所属事務所「セブンス・アヴェニュー」から近く独立すると報じられた井上真央(29歳)。2005年『花より男子』の主人公・牧野つくし役で大ブレイクを果たし、2011年のNHK朝ドラ『おひさま』、2015年のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』に主演した国民的女優に、何があったのか。「『花燃ゆ』が終わった後のことは、まだ何も予定を立てていません」と、井上は大河ドラマの放送中から公言していた。裏づけるように、2015年10月にクランクアップしたあとの仕事は、今年1月から4月までの舞台とCM1本、夏公開のアニメ映画の声優くらいだ。


2010年、井上は東京・世田谷区の30坪超の土地に豪邸を建てたが、その際、事務所に7000万円を融資させている。そんな母娘にとって、事務所が井上に払う金額は、国民的女優にふさわしい額には思えなかった。

「5歳から芸能界にいる井上は、仕事から私生活まで、相談相手は母親だけ。『家族のことを他人に話すと、母親に怒られる』と言っていやがるほどで、部外者には本音を明かさない。母親はギャラが不満で、3年前に独立を申し入れていた」(芸能プロ関係者)

一方、事務所の女社長にとってみれば、井上は自分が育てた女優。女社長は1997年、松嶋菜々子を引き連れて事務所を設立し、数々のヒットドラマに出演させたやり手だ。井上も後に続き、二枚看板として成長した。

「もう一人の看板女優である松嶋は『家政婦のミタ』以降ヒット作に恵まれず、井上が事務所の稼ぎ頭。社長は『辞めたい』という井上をなんとか慰留しようと、大河ドラマに主演させ、現場にも毎日のように足を運んだ。大河ドラマは拘束が長く、ギャラが1本30万円と安いだけに、撮影が終わってからが事務所の稼ぎ時。女社長は焦ったが、母娘の決断を翻意させることはできなかった」(ドラマ関係者)

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2. 2016/05/13(金) 11:58:20

なんか、イメージダウンさせようとしてる?

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3. 2016/05/13(金) 11:58:33

干されちゃうのかな?
好きな女優さんだからそれは嫌だな。

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4. 2016/05/13(金) 11:58:38

子役の母親は絶対強烈だよね
早く逃げて

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5. 2016/05/13(金) 11:58:41

ふーん

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