1. 2013/12/11(水) 19:03:18
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更新:2013/12/13(金) 01:09
1. 2013/12/11(水) 19:03:18
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2. 2013/12/11(水) 19:06:13
口元が何となく似てるw+173
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3. 2013/12/11(水) 19:07:31
違和感ない。+207
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4. 2013/12/11(水) 19:07:42
変わった感じの役が多いね+136
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5. 2013/12/11(水) 19:08:35
面白そうw+94
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テレビドラマ「半沢直樹」(TBS系)でオネエ言葉の金融庁エリートを演じた歌舞伎俳優の片岡愛之助が、漫画家・楳図かずお初の長編監督作『マザー』に主演することがわかった。楳図の自叙伝的な要素を含むホラー作品で、片岡はまさかの楳図本人役を務めており、トレードマークの赤白ボーダーにも袖を通す。「漂流教室」「おろち」「洗礼」など数々の傑作漫画を手掛けた楳図が、77歳にして長編映画監督デビューを果たす本作。片岡は「半沢」の放送前から楳図役のオファーを受けていたといい「全然似てないのに大丈夫か、と心配になりました」と正直に当時の心境を振り返る。