1. 2013/11/26(火) 22:18:26
(抜粋)この1年、精力的に活動してきた印象の浜崎だが、シングルを出していなかったせいか最近はヒット曲もなく、メディア露出も激減。9月に発売したライブアルバムは、初週に約1万5,000枚あまりしか売れず、オリコン7位。一般的にはさほど知られていない声優の宮野真守のアルバムや、コブクロ・小渕健太郎のソロアルバムにも負けてしまった。
(中略)
そんな浜崎に対し、「売れてないのに、なんで紅白に出られるの?」「7月にシングルを出した倖田來未は、落選したのに……」といった批判の声が噴出している。
08年以降、5年連続で紅組トップバッターを務めてきた浜崎。これは、紅白史上最多連続記録であるが、浜崎サイドの思惑が反映されたものだといわれている。
「あゆサイドは“記録”が大好き! また、大みそかの夜は単独カウントダウンライブの開催が決まってますから、今年も紅白のトップバッターを務める可能性は高そうです」(同)
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大みそかの『第64回NHK紅白歌合戦』に出場が決定した浜崎あゆみ(35)に、世間から批判の声が上がり始めている。1999年から14年連続出場を果たしている浜崎。デビュー15周年のメモリアルイヤーであった今年は、全国ツアーのほか、CDやDVD、写真集やライフスタイルブックとリリースが続き、12月には小室哲哉が作曲を手掛けた3年ぶりのシングル「Feel the love / Merry-go-round」(avex trax)の発売を控えている。