1. 2026/08/31(月) 10:52:58
処分に適した場所を国が示した「科学的特性マップ」で、常陸大宮市は「好ましい特性が確認できる可能性が相対的に高い地域」とされ、特に南東部は「輸送面でも好ましい」とされる。
文献調査は、これまでに北海道の寿都(すっつ)町と神恵内(かもえない)村、佐賀県玄海町、東京都小笠原村の4町村で実施。地元議会の議決を待たず、国から調査を申し入れるのは、東京都小笠原村に続き、2例目となる。
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更新:2026/09/16(水) 21:05
1. 2026/08/31(月) 10:52:58
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2. 2026/08/31(月) 10:54:00
地震の時に大丈夫なんだろうか。+26
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3. 2026/08/31(月) 10:56:18
好ましい場所なんてないよ+62
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4. 2026/08/31(月) 11:01:32
茨城南部住みですが正直複雑な思いです、必ず必要になる施設なのはわかるけどやはり汚染とか風評とか…それに地震とかすごい多いんだけど大丈夫なのか+49
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5. 2026/08/31(月) 11:03:03
安心安全を唱えるなら霞が関に埋め立てるのがいいと思う+73
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原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場の選定をめぐり、経済産業省は近く、選定手続きの第1段階にあたる文献調査を茨城県常陸大宮市に申し入れる方向で最終調整に入った。