1. 2026/06/23(火) 23:23:18
【茶髪】髪を染めて“20代見え”を目指すのは逆効果
そもそも茶髪が似合うのはせいぜい20代までで、30代以降になると年齢を重ねるほど痛々しさが増してしまいます。
40代で茶髪にすると、髪は若々しく見えても顔にはしっかり年相応のシワが刻まれているでしょうから、余計に老け見えしてしまうなんてことも……。
【Tシャツ】重要なのはゆとりのサイズ感と厚手生地
また、薄手の生地だと、乳首が透けてしまう可能性があったり、すぐにヨレてしまって清潔感を損なう可能性もあったりするので、しっかりした厚手生地のTシャツを選ぶといいでしょう。
胸元に大きなプリントがされているなど派手なデザインのものだと、無理して若ぶっているというネガティブな印象を抱かれてしまうかも。
【ハーフパンツ】膝上・膝下・太すぎ・細すぎはNG
丈が膝下のものを選べばいいというわけではなく、膝が全部隠れる長めのショートパンツは着こなしが難しいので、だらしない印象を持たれてしまうことも……。
出典:nikkan-spa.jp
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「僕のお決まりのサマースタイル」を彼女が猛烈批判…ノリユキさん(仮名・40歳・男性)。 「毎年、夏場になると髪色を明るく(茶髪に)したくなるんです。それでだいたいTシャツにハーフパンツっていうのが僕のお決まりのサマースタイルなんですよ。 でも10コ下の彼女は『もう40代になったんだから若作りやめて!』と。そんなにダメですかね(苦笑)?」