【脅威】“殺人熱波”に豪雨、“ノロノロ迷走”大型台風も…史上最強レベルのスーパーエルニーニョ襲来!?今夏は異常気象に警戒

95コメント

更新:2026/07/07(火) 03:54

1. 2026/06/20(土) 20:26:19

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【脅威】“殺人熱波”に豪雨、“ノロノロ迷走”大型台風も…史上最強レベルのスーパーエルニーニョ襲来!?今夏は異常気象に警戒(2026年6月20日掲載)|日テレNEWS NNN news.ntv.co.jp

【脅威】“殺人熱波”に豪雨、“ノロノロ迷走”大型台風も…史上最強レベルのスーパーエルニーニョ襲来!?今夏は異常気象に警戒(2026年6月20日掲載)|日テレNEWS NNN


通常、エルニーニョが発生すると、東から西に吹く東風(貿易風)が弱まり、本来は西の方にある海面水温が高い場所が東にズレて、西の方は海面水温が低くなります。その結果、日本は冷夏となる傾向があります。
しかし、気象庁によると、2026年は「全国的に平年よりも気温が高くなる見込み」で、6~8月の平均気温の見通しは、西日本・東日本は高い確率が70%で、北日本も60%となっています。

(三重大学大学院・立花義裕 教授)
「スーパーエルニーニョは基本的にエルニーニョと同じです。貿易風が弱いので、西にある海面水温が高い場所が東に行きます。ところが、近年は温暖化で、そもそも海面水温が高いため、西に溜められている熱い海の水というのは、深い所まで熱いんです。だから、東に行ったとしても、西にも熱い水が残り、海全体が熱くなってしまい、熱が世界中にばらまかれて、世界中が猛暑になります。しかも水温が高いから、水蒸気もたくさん上がります。それが雨になって、世界中で豪雨が起きるということです」

Q.2026年にスーパーエルニーニョは100%起きるのでしょうか?
(立花教授)
「数字では言えませんが、僕はおそらく起こると思います。問題は、夏に発生するのか、秋に発生するのかです。秋に発生すれば、2026年の夏は何とかしのげますが、エルニーニョ現象は続きますから、来年に影響が出ると思います。2026年に世界中が猛暑になるか、1年ズレるかは分かりませんが、起こることはほぼ確実だと思います」

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2. 2026/06/20(土) 20:26:57

私の私も台風ゴロゴロ🥺

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3. 2026/06/20(土) 20:27:00

もうええて

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4. 2026/06/20(土) 20:27:06

毎年史上最強レベルとか言ってない?

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5. 2026/06/20(土) 20:27:08

今年はここ数年の中では一番マシな6月だと思ってるから
夏もマシだと思ってたんだが、違うの?

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